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対談インタビュー
■お客様・家族に向き合う時間が割ける保険業界へ

ソニックジャパンへの入社直前はリース会社で営業マネージャー・管理職をしておりました。その前は11年ほど営業活動に従事、お客様の設備投資に対する与信供与(リース組成)と法人向け生命保険の営業を中小企業向けに実施していました。
 前職は待遇が良かったのですが、家族との時間をほとんど持てずにいました。転勤の辞令があり、お客様・家族に向き合う時間が割ける保険業界への就職を家族に相談したところ賛成してもらえたことが大きなきっかけです。
転職先はリース会社か、保険会社の直販か、代理店か、三択で悩みましたが、自分が営業現場に出たときにどこがお客様の役に立てるかを考え、何度考えても「保険代理店」という同じ結論に行き着いたため保険代理店への転職を決意しました。

■仕事に対する考え方に共感し、面接はソニックジャパン一社のみ

3年ほど前、保険会社のセミナーに参加した際の懇親会で、ソニックジャパン名古屋支社の伊吹さん・岡田さんと同じテーブルであったことがソニックジャパンを知ったきっかけでした。当時はフルコミッションのセールスであることを全く知りませんでしたが。
実はソニックジャパン以外の代理店の面接は一社も受けていません。面接をしていただいた際の印象がいい意味で裏切られたためでしょうか(笑)水野社長・千原エリアマネージャーの仕事に対する考え方に共感し、また事務所の雰囲気が非常に良かったので他代理店の面接受ける必要はないかな、と感じました。

■常に目線がお客様へ向いていることが素晴らしい

ソニックジャパンのエージェントは皆誇りを持って仕事をしており、各々仕事に対するスタンスは違いますが、常に目線がお客様へ向いていることが素晴らしいと思います。ソニックジャパンに入社し、お客様からはまったくネガティブに捉えたような反応が僕自身には聞こえてこないので、お客様の満足度はアップしたと信じています。
ソニックジャパンにはミーティングや、コンファレンス、コンベンションなどが多々あり充実しています。研究会はエージェントが自主的にやっている良さがあるので、何を目指して活動するかをより明確にしていけたらより良いと感じています。

■未来のソニックジャパンのエージェントに一言

私より若手のエージェントの地力・知識量は、おそらく金融機関系の代理店に劣後する部分もあると感じているので、そういうメンバーのブラッシュアップに寄与することが自分のスキル・知識の定着と組織力を高めていくことに貢献できるのではないかと思っております。こういったお互いを高め合って行ける環境の中で、一緒に仕事する楽しさを味わいましょう!  

 
 
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